家庭菜園部会   

2007年4月8日(日) 午前9時〜12時の3時間、中村、福原、浮ヶ谷の3名で次の農作業を実施しました。

1.秋に植えた葉タマネギとミニ人参を収穫
2.雑草取りと土の掘り起こし、苦土石灰の散布、牛糞堆肥の鋤きこみ
3.個人耕作地の割り振り決定

次回は4月21日(土)午前9時から種蒔き、植え付けを行う予定です。
共同耕作地では大根、枝豆、ニラを育て、個人耕作地では各自の好みの野菜を育てる予定です。

今年(2007年)度のメンバーは次の5名です:
1.岩田光弘 2.浮ヶ谷秀樹 3.夘月一好 4.中村日出男 5.福原一成
         (浮ケ谷秀樹記)

2006年7月1日(土) 夘月・福原・浮ヶ谷の3名で、共同耕作地に植え付けたジャガイモを収穫しました。全体で35キロほどの収穫となり、早速、新ジャガを味わうことができました。
        (浮ケ谷秀樹記)

2006年5月14日(日) 共同耕作地に植え付けたジャガイモの「芽かき」「土寄せ」「追肥」を行いました。種芋から伸びてきた芽を1〜2本残して、余分の芽は摘み取り、大きなジャガイモに育てることを目的とした作業です。順調に行けば、後2ヶ月位で収穫が期待出来そうです。
          (浮ケ谷秀樹記)


2006年3月18日(土) 土作りの作業を行いました。表土を掘り返し、堆肥と苦土石を撒いて良く耕し、野菜作りの下準備をしました。

また、全体の4分の一を共同耕作地とし、残りを個人耕作地として5等分致しました。個人耕作地は一人当たりおおよそ10uです。

2週間ほど畑を寝かせた後、4月1日(土)に共同作業地にジャガイモの植え付けを行い、個人耕作地の一部にはブロッコリーやエンドウ豆の苗を植えました。

4月下旬から、いろいろな野菜の苗が出回るようになり、家庭菜園の本格的な季節となります。  

2004年春、鷺沼2丁目の陸橋(JR・京成の跨線橋)のそばにある大きな農地の一角を利用させて頂き、家庭菜園部会が発足しました。近所に居住する中川幸也会員に物置場所や水道を借りています。

2006年4月現在、部会員は夘月一好(37年理工)、岩田光弘(37年政経)、福原一成(48年法)、須賀川美佐男(56年社学)、浮ヶ谷秀樹(45年文)の5名です。

会長:浮ケ谷秀樹=2005年12月就任
入会などに関する連絡先:岩田光弘(電話:451−7010)